
フラットな寄り添いの姿勢は、まさに"かたわらや"。
本当に欠かせない存在ですよ!いろんな情報をキャッチアップして、リスクに気づき、フラットにいつも傍らで寄り添ってくれる。得意不得意のデコボコが違って、いい関係だと思っています。
富山 浩樹 氏サツドラホールディングス株式会社 代表取締役CEO
インタビューを読む →今までを否定したいわけじゃない。でも、このままでは次の10年を戦えない——そう感じている経営者のかたわらで、私たちは中の人として動きます。
完全無料・1〜2時間/オンライン対応/守秘義務有



20年以上
人事×マーケティング歴
5,000回超
個別面談・1on1の対話実績
38→11%
離職率の変化
(支援5年間)
40名
新卒採用目標を5年連続達成
(地方企業)
先代のやり方を変えたいが、どう変えればいいか分からない。無理やり変えるしかないのか…
ベテランは「昔はこれでよかった」、若手は「非効率」。世代間の溝が埋まらない。
経営の想いが現場に伝わらない。「何を言うか」より「誰が言うか」の壁を感じる。
離職が止まらない。給与を上げても応募が来ない。何が原因か分からない。
その悩み、何かを「変える」前に
「翻訳する」ことで解決します。
提案書を渡して終わりのコンサルではありません。
中に入り、現場に立ち、組織が自走するまで一緒に動きます。
先代の積み上げてきた歴史を否定せず、これからの変化を全員で認識し、一丸となっていくためには新しいビジョンや制度の前に、まずは翻訳です。経営陣の想いを現場が理解できる言葉にし、現場の考えを対立を起こさず共有し合う設計を作る。それぞれの立場に合わせた「翻訳」が機能することで、初めて組織は壊れずに変わり始めます。私たちはこの翻訳のプロとして、伴走し続けます。

「何を言うか」ではなく「誰が言うか」の壁を越えるため、まず私たちが"中の人"として動きます。現場の信頼を得たうえで、採用・評価・育成を実務を通じて浸透させる。お達しの押し付けではなく、一緒に汗をかくやり方です。

私たちの目標は、かたわらがいなくても自走できる組織をつくること。依存ではなく自立へ。体質から変えるから、支援が終わっても元に戻らない。一時的な処方ではなく、続く変化を残します。

なぜ、効かなかったのか?
打ち手が悪かったわけではありません。打ち手どうしが、
つながっていなかっただけです。
ひとつずつ直すのが「部分最適」。
つながりごと直すのが、
私たちの「全体最適」です。
組織のすべてを、かたわらで。
劇的で痛みを伴う改革ではなく、組織が自ら育ち、変わっていく土台を創ります。
漢方が体質から整えるように、時間はかかっても、戻らない変化を。
この6ステップは、切り離せる作業の集まりではなく、
全体最適をつくるための一続きの流れです。
最終的に、かたわらがいなくても動く状態を
目指します。
経営者のかたわらで、まずはじっくり話を聴くことから始めます。
現場ヒアリング・観察、組織サーベイ調査で実態をつかみます。
本質的な課題を抽出し、経営と現場のズレを可視化します。
オーダーメイドで設計し、実行ロードマップを策定します。
採用・評価・育成の実施、1on1・研修の設計と運用まで。
月次定例・経営者壁打ち。自走できる体制を一緒に築きます。
メニューから選ぶのではなく、課題に合わせて
組み合わせ、一貫して伴走します。
かたわらは設計から実行、組織開発から
組織デザインまで、組織の全てに対応可能です。
採用コンセプトの言語化から求人記事・選考体験の設計まで。「条件で戦わない採用」を一緒に作ります。
経営と現場の景色のズレを可視化。数字だけでなく、言葉にならない現場の空気を拾います。
制度から作らず「大切にしたい行動」の言語化から始める。現場が納得できる制度を設計します。
次世代の幹部候補を育てる仕組みを設計。1on1の型から管理職研修まで一貫して支援します。
社内の誰にも話せない経営課題を、守秘義務のある外部パートナーとして整理。月次での継続伴走も可能です。
経営合宿のファシリテート、経営方針の浸透、世代間の対話づくりなど、現場との距離を縮める仕組みを設計します。
課題の大きさと支援の深さに合わせて、
柔軟にご提案できます。
※ 各プランの詳細な支援内容はパンフレット(PDF)をダウンロードしてご確認いただけます。まずはお気軽にご相談ください。
上場企業からスタートアップ、地方自治体まで、のべ50組織以上。
北海道から九州まで、
すべて現場に入ることからスタートしています。

フラットな寄り添いの姿勢は、まさに"かたわらや"。
本当に欠かせない存在ですよ!いろんな情報をキャッチアップして、リスクに気づき、フラットにいつも傍らで寄り添ってくれる。得意不得意のデコボコが違って、いい関係だと思っています。
富山 浩樹 氏サツドラホールディングス株式会社 代表取締役CEO
インタビューを読む →
かたわらに寄り添う、親戚のお兄さん。
社長や経営陣を親と例えるなら、彰悟さんは親戚のお兄さん的な感じ。親から言われてもうまく響かなくても、共感してもらいつつ諭されると「頑張ってみようかな」と思える。発した言葉に100%の否定がないんですよね。
四宮 靖隆 氏株式会社ジョイゾー 代表取締役社長
インタビューを読む →
現場の"かたわら"にいてくれる、唯一無二の存在。
再現性がない、彰悟さんだからできることがたくさんあると、これまで一緒にやってきて感じています。だからこそ僕は「彰悟さんといえばこれ」と自分の中で決めつけないようにしていますね。
吉弘 拓生 氏株式会社オンリーワン 代表取締役
インタビューを読む →制度や施策を入れる前に、まずは対話から。
実際の現場で起きた変化の一部をご紹介します。
制度設計から始めず、管理職との対話からスタート。「なぜ今の評価が機能していないか」を一人ひとりから聞き出し、声を制度に反映。半年後、評価面談は「1on1の積み重ね」として機能しはじめた。
意思決定の速さ・失敗を責めない文化・地域に根ざした手応え。それを言語化して求人票に反映すると、「この会社の雰囲気が伝わってきた」という声が届くようになった。
変えることより「翻訳すること」を大切に。先代のやり方の中にある本質的な価値を言語化し、次世代の言葉に置き換える。ベテランも若手も「続いている」と感じながら変われる組織へ。
日々の発信と一冊の本で、「関係性から組織を変える」考え方を公開しています。
外部でありながら、中の人として現場に立つ。
そのスタンスが、かたわらの原点です。

IT・ブライダルなど異業種でマーケティング・人事を中心に約20年のゼネラリスト経験を経て独立。複数の企業・自治体の人事顧問を掛け持つ「越境するNo.2」として北海道から全国を行き来する。著書『No.2じゃダメですか?』(逆旅出版)。

東北出身。地方で育ち、海外留学を経て外資系企業・日系民間企業・自治体出向を経験しながらアメリカの大学院にてMBAを取得。論理と現場を横断しながら、採用戦略立案、人材育成、業務効率化まで一貫して伴走する。
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